先日、ある一冊の本と出会いました。
社長より薦められたのは
【棟梁が教える いい家の建て方】
著者は、数寄屋建築・神社建築棟梁の加藤和司氏
むむむ、棟梁?! 興味津々!
読み進めていくと
なるほど なるほど・・・
≪お金をかける = いい家が建つ≫と
思っていた私は、目からウロコ!!
これから家を建てようとする方に、是非読んでほしい一冊。
とっても興味深い内容でしたので簡単にお伝えしますね☆
心地よさを追求した家づくりが原点・・・
目指すは、「ほっ」とする家づくり
木に包まれて
これが私達コンセプトのです。
「ほっ」とする家づくり
古来より受け継ぐ、木の家がもつ心地よさ。
日本の気候風土と暮らしのなかで、培った木造在来工法。
これらを活かす木の家づくりは、日本で暮らす私たちに
心身ともに安らげる場所を提供してくれます。
住む場所は暮らしの基本。
どんな空間で、どんな過ごし方をするかで、
どれぞれの家族のスタイルが変わってきます。
大切なのは、「自然体」で、住むこと。
みんなが笑顔で楽しくいられるよう、
あたたかく家族を包み込むような「家」をつくりたいですね。
当社では、家づくりをお考えの方にぜひ知っていただきたい、
木と住まいに関する情報をお伝えいたします。
一生に一度、大切な家づくりに、どうぞお役立て下さい。